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ジミー東原オールスターズLIVE

オールスターズメンバー
長尾 雅道(b,arr)
1954年札幌生まれ
札幌月寒高校卒業後、札幌において音楽活動を始める。上京後「ダン池田とニューブリード」へ移籍、ベーシスト&アレンジャーとして活動。以後、フリーの音楽家として、ツアーバックアップ・スタジオのアレンジ、演奏を メインに現在はNHKの番組レギュラー等をしつつ、自己の主宰する音楽集団 「SAMITY PROJECT」のリーダーとして活躍中。
原 洋一(pf,vo)
1960年生まれ。東京都八王子出身。魚座 A型
姉の影響で‘猫ふんじゃった”を弾きたくてピアノを始める。尚美音楽学校ピアノ科を卒業後、日本ジャズ大賞受賞のフュージョンバンド「ZAP」 に在籍。その後「原 洋一トリオ」でライブハウス等で精力的に演奏活動を続ける。現在、テレビ局中心にフリーのピアニスト、ボーカルとして活躍中 。最近はヒーリング系ピアノミュージックに力を入れており分かりやすい曲想とアレンジ等で幅広い層から好評を得ている。
伊藤センベイ永俊(kb)
1962年4月16日生まれ 静岡県出身 A型
日大芸術学部、作曲コース在学中にプロデビュー。その後、ミュージカル方面、コンピューターミュージック方面に進出。1995年「トゥルーカラーズ」に参加それまでに培った音楽性の見せ所、と張り切る近頃珍しいタタキあげのキーボーディストである。
山本 修(per)
1958年生まれ。大阪音楽大学打楽器科在学中、関西のジャズシーンにデビュー。卒業後、上京。東京キューバンボーイズ、小野寺猛士とロス・オノデラス、他 数々のツアーサポート、吉田日出子のオンシアター自由劇場などを経て現在はポップス、ラテン、TV、スタジオ等で活動中。92年より約10年間「ミスサイゴン」「レ・ミゼラブル」などにも参加。
最近では唐沢寿明の「Me&MyGirl」毬谷友子「ユビュ王」にも参加。日本シトロエンクラブ会員
三沢 佑彰
1951年生まれ 東京都出身
。
昭和42年17才でレイモンドンデバンドデビュー
昭和45年 ダン池田&ニューブリードに加入
昭和58年 原信夫&シャープアンドフラッツ 2年間在籍
昭和61年 三原綱木&ニュープリードに再加入
その間夜のヒットスタジオ等数々の歌番組ジャズフェスティバルで演奏。NHK紅白歌合戦には25回出演。
時代が平成になったのを機会にフリーとなる。
現在、藤あや子・美川憲一他歌手のバックアップ演奏をしつつ自己のライブ・レコーディング等で活躍
庄崎 正訓(tb)
福岡県出身 高校、大学とブラスバンドで活躍。1971年、「金井英人とキングスロア」を経て1976年自己のバンド「ガッシュアウト」を結成 トロンボーン奏者、作・編曲、指揮者、ボイストレーナー、指揮はそのテンポの良さでタレントからコンサート等の依頼が多い。また数多くの番組も指揮者として手がける。主な番組は「カックラキン大放送」「紅白歌のベストテン」「ザ・トップテン」「日本テレビ音楽祭」、24時間テレビ「愛は地球を救う」等。
岩本 毅(as)
1951年 北海道岩見沢市生まれ 獅子座 O型
中学時代よりブラスバンドでアルトサックスを始める。国立音楽大学在学中よりプロとして活動し、卒業後フリーのミュージシャンとして数多くの歌手のサポートミュージシャンとしてコンサートツアー、ライブ、レコーディング等に参加。
現在、ステージ・スタジオ・作編曲などで活動する一方、八代亜紀&846のリーダーとして活躍中。
田中 彰(ts・尺八)
子供の頃からトランペットなどの楽器に大変興味を持ち、地元での演奏活動に入る。その後仕事の依頼で手にしたサックスを専門に演奏。19才で上京、鈴木 操氏に影響を受け、独学でさまざまな楽器を修得。その範囲はサックスからケーナ、尺八、篠笛と多種に渡る。
29才でフリーミュージシャンとなり、ジャンルを問わず多方面で活躍。現在「ベストパフォーマンスウィナーズ」のリーダーとして独自の活動もしている。
武内 哲夫(tp)
1949年生まれ 高知県出身
「ニューシャープ」「スイングビーバーズ」「ニューブリード」等数々の フルバンドのリードトランペッターとして活躍。 現在はフリーとして、スタジオレコーディング等をしつつ「ノーチェックバーナ」 コンサート、自己のビックバンドのライブ等で活動中。 最近では後進の指導にも精力的に力を注ぐ。
杉村 彰(tp)
1947年生まれ 高知県出身
中学時代よりトランペットを始め、19才の時には地元高知でプロ入り。
その後「高橋達也と東京ユニオンオーケストラ」他各ビックバンドを経て1975年「園田謙一とデキシーキングス」に入団。 その後、NHKザッツミュージックや海外公演に活躍と同時に自己のバンド 「SWING CATS 」を結成し自らの音楽を追究する。
現在はフリーランサーとして自己のコンボや北村英治、猪俣猛等とのコラボレーションに参加している。1992年初のリーダーアルバム「SOMETHING WARM」をリリースしている。
東原 俊郎(tp)
(株)太陽グループ代表取締役社長
学生時代から、プロのバンドで活躍していたが家業を継ぐためトランペットの道を断念。数十年の時を経て社内バンド「太陽グループ楽団」の立ち上げをきっかけに再び “ラッパ”の魅力にはまる。実弟であるプロのギタリスト「ジミー東原」とのウン10年ぶりの共演では本業以上に楽しみ、また誰よりも真剣に取り組んでいる。
上田 孝一(bs)
(株)太陽グループ管理役プロでやっていた頃は道内では屈指のサックスプレイヤーだった。東原社長に出逢い、太陽グループに入社。 現在「太陽グループ楽団」のまとめ役として社内外のイベント等での演奏活動を推進している。
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